リサイクル法で、一般家庭から出るパソコンの処分は、 3,000円~4,000円のリサイクルゴミとして料金が取られる。

ただ普通にリサイクルショップでも引き取ってもらえるが データの消去が心配だと思います。

以外に知らないのが、各メーカーでパソコンはリサイクルマークシールがある パソコンに限り引取りを無料で行わなければならない。 シールが剥がれてしまったり、無い古い機種は基本有料となるが、 家庭ででるゴミなら利用したほうがよい。
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富士通パソコンリサイクル
http://azby.fmworld.net/recycle/

東芝パソコンリサイクル
http://dynabook.com/pc/eco/recycle.htm

パナソニックパソコンリサイクル
http://askpc.panasonic.co.jp/recy/r_recycle/

NEC
http://jpn.nec.com/eco/ja/product/recycle/refresh_pc/index.html

Lenovo
http://www.lenovo.com/services_warranty/jp/ja/recycle/personal/

まとめて複数のパソコンをリサイクルゴミとして処分する場合は、下記がお勧めです。 1,000円を支払えば処分のマニフェスト伝票を作成と有料でデータ消去・破壊も行ってくれます。

株式会社五光商事
http://www.gokousyoji.com/pcrecycle.html

コピーライトの一文を忘れちゃったら著作権放棄になってしまうと
思っている方が多い。
そもそも著作権は記載があっても、なくても日本の法律では、コピーしたら
違法なので、記載がなくても大丈夫です。

しかし、間違った著作権記事術の例がたくさんあり、
結構気になります。

よく見かけるコピーライトの書き方

Copyright ©  XXXXXXX All Rights Reserved.

“All rights reserved.”って・・・
訳すと「すべての権利を保有しています。」

フリーのPHPプログラムや、デザインアイコン、素材集からの写真を
使っていて、すべて私の権利だーーーー。
っと言っているサイトが多いと思います。

これは、宣言として大きな間違えで、
提供してくれた人の作品であってAll Rights Reservedは間違っている。

また、リニューアルの際に、元々請負っていた他の制作会社さんが、
WEBサイトの一部または、掲載方法に著作権として問題と指摘されることがある。
実際に著作権に関する契約があれば別のことではありながら、
作ったサイトには当たり前のように
Copyright ©  XXXXXXX All Rights Reserved.と書いてしまうことがある。
これも捉え方により、「お客さんのものです。」と宣言していることになる。

リニューアルが多い今、疑問に思うことがあり、
制作元としてはっきりしておきたいと思う今日このごろ・・・。

Windows8 には2つの Internet Explorer 10 が搭載されている。 IE10 Metro 版はメインメニューの画面からすすむIEですが、 こちらは、FLASHに対応していないようだ、、 従来版 IE10ではFLASHは表示されるので、通常のデスクトップ画面から、 なら問題なく。。。 なんて設計だ・・・。 YouTube の動画ページだったり、表示できなくてあまりWindows8を よく思えない今日このごろ・・・。