昔はよくデザインのワンポイントとして使うアイコンを自作していて、作るのも楽しかったのだが、

最近は無性に面倒くさい。

ちょっとググレば、すぐキレイなアイコンが無料で手に入るし、

制作している時間さえももったいないと思うようになってしまっている。

これではイカンなぁとは思ってはいますが。。。

 

そんなこんなで、久しぶりに作ってみた。

うーん、やっぱりいざ作り始めると楽しいんだわな。

立場は慕ってくる人たちが作り上げる。

立場は優しさの故に存在する。

優しさは人の意を解する。

絶対なる立場は絶対なる優しさの上に存在する。

私はあなたに成ることができる。

でもあなたの立場にはなれない。
それはあなたの考えではなかったから。

 

最近になって、あるサイトを調査してわかったこと。

昔は「alt=”興味津々”  」 画像名にaltをつけてもSEOとしては有効でないと

思っていたが、

最近では、altキーがかなり重要と感じる。

タイトル、meta、本文にキーワードとなるテキストがなくても、altで

検索エンジンに登録される。

結構重要・・・!

名称 Beauty Viking in 幕張
開催地    ホテル ザ・マンハッタン 会場2F 「ルーナ」
所在地    千葉県美浜区ひび野2-10-1
開催日    2012年2月17日 一般入場:10:00~21:00(最終受付20:00)

ビューティーバイキング イン幕張 が開催されます。
エステやネイル、アロマテラピー
ジュエリーなど、「美・健康」
をサポートするブースが一堂とに。

体験ほか、特別価格品も充実。
おいしいクーポン特典もございます。

是非お出かけください!

お問い合わせ  
株式会社VIVI 0120-441-450
http://www.bella-bellezza.jp/

なんとなく感動する。

すずめが歩くシーンは、本物のすずめか??
演技力抜群です。^^;

先日、某サイト制作中にWindows版のSafariでのみ日本語部分が表示されないという現象が発生した。

IE、Firefox、Chrome、Operaは問題なし、SafariでもMac版、iPhone版では問題なし。

WindowsのSafariだけという奇妙な事態。

ちなみにバージョンは、5.1.2 (Mac版も同様)

 

原因は、jQueryの Interactive Phoro Desk を組み込んだ際のcssの

font-familyに設定してある  “Myriad Pro”

 

font-familyの指定を削除するか、 “Myriad Pro”だけを削除すれば日本語が表示されるようになる。

 

WordPressのZIPファイルをローカルで解凍後、サーバにFTPでアップ

トップページから初期設定が始まる、このときは日本語なのだが

データベースの設定後のサイトタイトル、メールアドレスを設定する画面から突然英語になってしまう。

そのままセットアップを完了させてもずーっと英語のまま

設定画面にも言語設定項目は出てこない。

 

原因としては、FTP時にファイルをバイナリでアップしていないため、言語ファイルが正しく読み込めていないものと思われる。

 

対処方法は、データベースのテーブルを削除してバイナリモードでファイルをアップしなおしてから再度初期設定する。

 

jQuery の Interactive Phoro Desk を使う機会があったのでカスタマイズ時のメモ書きを・・・

これは写真(画像)が画面上に散らばった見せ方をする機能です。

一か所に集めて1枚1枚見ていくこともできるし、シャッフルして再度散らばせることもできます。

 

DLは下記サイトより

Interactive Photo Desk with jQuery and CSS3

 

◆背景の変更

 style.css の body の background を変更

◆All、Shaffle ボタンの変更

 既存ではアイコン画像とテキスト文字だったものをボタン画像に変更

 style.css の .pd_options_bar の -moz-box-shadow ~ border-radius までをコメントアウト

 同じく背景画像指定、hover 時の指定をコメントアウト

 ボタンの位置、サイズは margin、padding、width、height で調整する。

 index.html 内のボタンリンク部のAタグ内にボタン画像のimgタグを記述

 ※一度、style.css の最後に独自に pd_options_bar  の位置指定を組み込んだが見た目だけの変更で、クリックイベントは位置変更前のままだった。

  上記の方法で位置を指定してあげればクリックイベントの位置も変更される。

◆シャッフル領域の変更

 既存のままだと画面全体がシャッフルした際の移動範囲になっているが、ヘッダ部やナビゲーション部には来ないようにする。

 style.css の pd_container を変更

◆その他のデザイン

 style.css の最後のほうに独自のスタイルを記述

◆一定時間(15秒)ごとにシャッフルさせる

 index.html 内の JavaScript でインターバルタイマーを仕込む

  内容 : intervalShuffleID = setInterval(function() { shuffle()メソッドの内容をコピーしてくる }, 15000);

       ※shuffle() メソッドを呼び出せればいいのだが、なぜか見つからないというエラーになるので、メソッド内の処理をそのままコピーして記述

   ① start(); の後、これは初期表示時のタイマーセット

   ② function disperse() メソッド内の bindEvents(); の後、これはALLで一か所に集めた後、Back to Desk で戻った時のタイマーセット

   ③ function navigate() メソッド内の bindEvents(); の後、これはALLで一か所に集めた後、1枚ずづ表示させていって最後の1枚が表示されあとに散らばった状態に戻った時のタイマーセット

 index.html 内の JavaScript でインターバルタイマー停止を仕込む

   内容 : clearInterval(intervalShuffleID);

   ① function stack() メソッド内の一番最初、これはALLで一か所に集めた時

◆ブラウザによる動き

 FireFox、Chrome ・・・ シャッフル時に画像が移動+回転しながらヌルヌル動く

 Opera ・・・ シャッフル時に画像が移動+回転しながらカクカク動く

 IE ・・・ シャッフル時に画像が移動のみしながらヌルヌル動く

       (アニメーション時のパラメタで回転はしないようにしている、回転を加えると移動+回転になるが、なぜか毎回移動始点が左上になる)

 Safari ・・・ その場で回転だけする

         (ALLで一か所に集めてしまうと、Backで戻っても集まったままの位置で回転だけする)

 ※jQueryのanimateに渡すパラメタでIEの場合だけ回転させないように設定しているが、Safariも同様に回転させないようにするとIEと同様の動きになる。

   しかし、 $.browser.safari でブラウザ判定をするとChromeもSafariと判定されてしまう。

   せっかく正常に動いていたChromeがこれではもったいないので、Safrariと判定された場合、さらに独自に作ったブラウザチェックツールを使ってChromeとSafariを判別させる

   これによりChromeの場合には回転もさせるようにした。

 

専用のソフトが入ったパソコンが壊れた!
ソフトを買いなおすとえらいことに・・・。
リースも残ってるし、どうにもならない・・・。

こんな時のパソコンのコピーを作ります。

ハードディスクが壊れていなければ大まか他のPCへ
移植できます。

パソコンの機種は変わる可能性がありますが、
同様の動作が可能です。

直らなければ0円

目安

1.同パソコンへの移植が可能な場合は、
本体を含む、10万円~

2.別の機種への移植
本体を含む 20万円~

1台しかない機械が壊れて、リースも残ってどうしょうもない
時ご相談ください。