WEB上で本格的な画像加工編集ができるアプリ

ちょっとした画像の補正や編集に使いたいという人や
PHOTOSHOPをもっていない方などに便利!

Facebookにもすぐに共有できる。

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Pixlr Editor(ピクセラエディター)

http://pixlr.com/editor/

iPhoneアプリ
http://pixlr-o-matic.m.softonic.jp/iphone

アンドロイド
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.pixlr.express&hl=ja

便利だけど、操作慣れするまでが少々大変かも・・・。

10分だけメールアドレスを発行できるサイト

メールは、このWEBサイトからメッセージを読むことができます。
10分延長することもできます。

http://10minutemail.com/10MinuteMail/index.html

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悪用厳禁

こんな時に私は使います。
・広告がうざったい登録系のWEBサービス用のメールアドレスとして
・同じWEBサービス内でメアドを一度登録しているので、2個目が必要なとき。

※長く利用するWEBサービスでの10分メアド発行は、メアドがなくなるので
  お勧めはしません。

 

 

コピーライトの一文を忘れちゃったら著作権放棄になってしまうと
思っている方が多い。
そもそも著作権は記載があっても、なくても日本の法律では、コピーしたら
違法なので、記載がなくても大丈夫です。

しかし、間違った著作権記事術の例がたくさんあり、
結構気になります。

よく見かけるコピーライトの書き方

Copyright ©  XXXXXXX All Rights Reserved.

“All rights reserved.”って・・・
訳すと「すべての権利を保有しています。」

フリーのPHPプログラムや、デザインアイコン、素材集からの写真を
使っていて、すべて私の権利だーーーー。
っと言っているサイトが多いと思います。

これは、宣言として大きな間違えで、
提供してくれた人の作品であってAll Rights Reservedは間違っている。

また、リニューアルの際に、元々請負っていた他の制作会社さんが、
WEBサイトの一部または、掲載方法に著作権として問題と指摘されることがある。
実際に著作権に関する契約があれば別のことではありながら、
作ったサイトには当たり前のように
Copyright ©  XXXXXXX All Rights Reserved.と書いてしまうことがある。
これも捉え方により、「お客さんのものです。」と宣言していることになる。

リニューアルが多い今、疑問に思うことがあり、
制作元としてはっきりしておきたいと思う今日このごろ・・・。

このブログでも使っていたwordpressのプラグイン、Twitter Toolsが突然動かなくなった。
もともとwordpress→twitterと連携を図っていて、きちんと動いていたのが
接続を切っても、再度入れ直しても、なにをしてもダメ。

もうこれはTwitter Toolsでは無理なのかもしれないと思っていたところに
新たに出てきたプラグインがこれ。

Social
http://wordpress.org/extend/plugins/social/

Twitter Toolsの後継プラグインのようで、これ一つでTwitter、さらにFacebookとも連携ができる。

今回はTwitterとの連携の設定をご紹介。

Twitterとの連携の場合、Socialプラグインだけでは連携されない。
Twitter Toolsの最新版も同時に導入、有効化する。
こちらのプラグインはとくに設定する箇所はないので、有効化のみでOK。

Socialプラグインを導入、有効化。

設定画面の一番上、「Sign in with Twitter」をクリック。

 

 

 

すると、Twitter側のアプリ連携ページへ飛ばされるので、「ログイン」をクリック。
Twitterにログインする。

 

 

 

再びプラグイン設定画面に戻されると、Twitterアカウントが連携されているのがわかる。
※「No Account」のままな場合は、ブラウザの更新を行う。
念のために、画面右側の「Default」にチェックを入れておこう。

 

 

 

wordpressに投稿した際、連携されたTwitterへポストするフォーマットを設定する。
専用のタグがすぐ下に記述されているので、参考に。

 

 

 

その他は特に設定しなくてOK。
一番下の「Save Setting」で保存。

wordpressの新規投稿画面へ行くと、画面右上に下のウインドウが出ているはず。
デフォルトでYesになっていると思うけど、ここはYesにしておく。

 

 

 

最後に、記事を公開ボタンを押すと、この画面へ移動する。
ここがTwitter Toolsと変わったところの一つ。
チェックボックスにチェックがついていることを確認し、「Publish」!

 

 

 

これで連携されているはず。

SocialはFacebookとの連携もできる。
その設定方法はいずれ。

WordPress for iPhone 1で投稿をすると失敗することがある。

特に写真を掲載するときにおこりやすいということなので、調べてみて行った対応

以下の3点

 

1.XML-RPCの有効化

  wordpressの【設定】-【投稿設定】よりリモート投稿の項目にある XML-RPC のチェックをONにする

 

2.libxml2-fix プラグインの追加

  http://wordpress.org/extend/plugins/libxml2-fix/

 

3.upload ディレクトリの権限

  wp-content/uploads の権限を 777 にする

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

wordpressの投稿ページ・固定ページを記入する時、
勝手に<p>や<br />が入ってしまうのが使いずらい。

余計なタグが入る事にイライラしていましたが、
この勝手に入ってしまう<p>タグを消す方法。

テーマ編集にてそれぞれのアーカイブファイルで利用できます。
また、WordPress3.1からは、loop-○○○.phpという
インクルードモジュールが搭載されているので、
その場合は、loop-page.php、loop-single.phpも加える。

★loop-xxx.phpを利用
・loop-page.php
・loop-single.php

★loop-xxxを利用しない場合
・単一記事の投稿 (single.php)
・固定ページテンプレート(page.php)
・カテゴリーテンプレート (category.php)
・月別アーカイブ(date.php)
_________________
the_content();

上記を下記に修正保存

remove_filter('the_content', 'wpautop');
the_content();
add_filter('the_content', 'wpautop');

_________________